日本の歴代最高気温を記録した4都市が集結! アツいまちサミット公式飲料「健康ミネラルむぎ茶」

アツいまちサミットとは

日本の歴代最高気温を記録した4都市(暑さ日本一の記録を持つ「四万十市(高知県)」、過去に日本一の記録を保持していた「多治見市(岐阜県)」「山形市(山形県)」「熊谷市(埼玉県)」)がタッグを組んだ組織です。「暑さ」における先進都市として、「住みやすいまちづくり」に取り組みます。2017年の第4回アツいまちサミットより、「健康ミネラルむぎ茶」の“暑さ対策飲料”としての製品特長や取組みを「アツいまちサミット実行委員会」にご理解をいただき、「アツいまちサミット公式飲料」として認定されました。

『第5回アツいまちサミット2018in渋谷』開催決定!

アツいまちサミットの活動

2013年 7月~9月
Facebook上において当時日本一暑いまち2市「多治見市」「熊谷市」3ヶ月間暑さ対決を実施。
多治見市の勝利。
2013年8月
高知県四万十市が最高気温を更新(41.0℃)
2014年2月
四万十市(高知県)においてサミットを開催。
2014年 7月~9月
Facebook上で日本一暑いまち「四万十市」と2市「多治見市」「熊谷市」の計3市で3ヶ月間暑さ対決を実施。多治見市の勝利。
2015年7月
多治見市(岐阜県)において2回目のサミットを開催。
2015年8月
Facebook上において8月の1ヶ月勝負で暑さ対決を実施。多治見市勝利。
2016年8月
熊谷市(埼玉県)にて3回目のサミットを開催。暑さ対決も継続。
2017年7月
渋谷(東京都)にて4回目のサミットを開催。決定事項を各都市で実施。暑さ対決も継続。

第4回アツいまちサミット2017in渋谷

住みたいまちの象徴として「真夏の暑い日でも子供が元気に外で遊びたくなるまち」を目指す4都市。第4回のサミットでは、暑さにおける先進都市の4都市が集まり、日本の暑さ対策として「暑さを楽しむ方法」をワークショップ形式で話し合い、新しい暑さ対策のアイデアを発表しあいました。優秀賞に選ばれたアイデアを実際に4都市で実施し、暑さに“涼しく・楽しく”取り組みました。

クールシェアとは、夏の節電対策として一人一台のエアコンの使用をやめて涼しい場所に集まることで、節電、地域コミュニティの活性化、商業・中心市街地等、地域の活性化につなげる取り組みです。