野菜不足を補いたい

栄養もきっちり

毎日飲み続けられる「おいしさ」

たっぷりコップ5杯分

安心安全の野菜

お料理をもっとおいしく

伊藤園

野菜100%飲料NO.1ブランド 管理栄養士の98%が推奨

1日分の野菜
カラダにおいしい栄養レシピBOOK
管理栄養士の98%が野菜や栄養が不足している方に「1日分の野菜」を推奨しました。
  • 1日分の野菜をオススメ!
  • 選ぶなら「1日分の野菜」動画を見る
  • 医療法人 社団恵仁会セントマーガレット病院栄養科 管理栄養士阿部 知子 様
  • 「食事の約30分前」野菜の量も、栄養も摂れるのは「1日分の野菜」だけ!動画を見る
  • 「野菜不足と聞いてドキッとした方」食事に野菜がない時に、1日1本でも摂り入れてみて下さい!動画を見る
  • 医療法人 偕行会名古屋共立病院栄養指導部 管理栄養士伊藤 華那 様
  • 医療法人 道北勤労者医療協会一条通病院栄養科 管理栄養士五十嵐 薫様
  • 「野菜不足」=「栄養不足」に気がついていない方「1日分の野菜」は不足の栄養素を補ってくれます!動画を見る

評価方法・管理栄養士におけるアンケート調査/2017年3月アンケート回答者:全国医療機関267施設/管理栄養士各1名
質問:野菜や栄養が不足している方に「1日分の野菜」紹介したいと思いますか?
調査機関:株式会社ファンデリー調べ

野菜

2004年5月の発売当初から変わらぬ思い…それは皆様の野菜不足をおいしく手軽に補うこと。厚生労働省「健康日本21」による1日の推奨野菜摂取量は350g。それに対し、野菜平均摂取量は286.5g(※1)。まだまだ充たされていません。1日分の野菜は、1日の推奨野菜摂取量350g分を使用し濃縮して仕上げた野菜汁100%(※2)の野菜混合飲料です。

野菜類摂取量の平均値の年次推移
一日当たりの目標値
野菜類
※ 平成24年国民健康・栄養調査報告

※1 平成24年国民健康・栄養調査報告 ※2 本品はストレート換算で100%以上にしています。その他の原材料は、品質調整のために使用しています。 ■「1日分の緑黄色野菜」は除く

「1日分の野菜」は推奨摂取量である野菜を350g分使用しております。しかし、原材料である生野菜をただジュースにするだけでは失われてしまう栄養素があります。近年、野菜だけでなく野菜の栄養も手軽にしっかり摂りたいというお客様が増えたことにお応えし、生野菜350g分の主栄養成分(下記栄養素)を算出した自社基準を基に”栄養もきっちり摂れる”よう商品設計しております。そして今回、野菜そのものの栄養価を見直し、新たな自社基準の栄養値を定め、一新しました。

主栄養成分値(紙パック200ml)

「平成23年国民健康・栄養調査報告」から生野菜350g分の栄養成分を算出し、ビタミンA(β-カロテン)、ビタミンC、カルシウム、マグネシウム、カリウムの値を自社基準としています。※容器・容量によって多少数値が異なります。■「1日分の緑黄色野菜」は除く

大事なことは、毎日おいしく飲み続けられること。野菜量に加え、栄養性を考えた「1日分の野菜」。でも大事なことは、毎日おいしく飲み続けられること。にんじんベースで甘みのある味わいは、伊藤園独自のナチュラルスイート製法※によるものです。にんじんのおいしさを引き出すだけでなく、カラダに不要なアクをのぞき、さらには栄養成分にもこだわりました。また、砂糖・食塩不使用で、野菜本来のおいしさを活かした味わいをお楽しみいただけます。

ナチュラルスイート製法についてはこちら

砂糖・食塩不使用

ご家族みんなでお楽しみいただくなら大容量タイプ。PET900gなら、たっぷりコップ5杯分(180ml×5杯)入っています。ご家族、ご自身の野菜不足を補うだけでなく、毎日の健康習慣にもおススメです。

近年、多くのお客様から「産地」をはじめ原材料に関するお問い合わせをいただいています。「1日分の野菜」には30種類の野菜が使用されており、それぞれ日本をはじめ、世界各地から選び抜かれたものを調達しておりますが、伊藤園では安全・安心の取り組みとして、原材料に対し、トレーサビリティの確保をしています。世界各地の原料調達先から受理する「品質保証書」による確認と、産地で栽培、加工、管理の確認を行い、法令に適合した安全な原料を使用しています。いずれも担当者自ら現地に赴き、使用農薬の実態や品質管理体制のチェックをしています。こうした安全性の確保をはじめ、それぞれの品種の持つ成分や栄養素などにも着目し、健康性も徹底的に追求しています。

PET900gの場合

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日頃よりお飲みいただく「1日分の野菜」をお料理に使ってみては?毎日の料理を味わい、彩り、栄養もさらに豊かに!様々なレシピをご用意しています。

1日分の野菜を使ったレシピはこちら

さまざまなシーンに対応した容器バリエーション

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