無添加LIFE ROOIBOS ルイボスティー

無添加っていいよね♪

ヘルシールイボスティー ティーバッグ商品はこちら

※写真はイメージです。

素材の味を最大限に引きだした、無添加のルイボスティー

無添加LIFEとは

自分自身とその日々を見つめ直す。そうすると、余計だったり、無駄だったり、そういったものが多いことに気付くことがあります。無駄なものを持たず・摂らず、日々のひとつひとつを丁寧に選び、健康や食・環境にもこだわるライフスタイル。特に身体に吸収されるものは、できるだけ必要なものだけに。内側からも自分磨きをしたい方。毎日をシンプルに心地よく過ごしたい方。素材そのままのルイボスティーで、無添加LIFEを。

無添加
香料・着色料・保存料を不使用。
食事にも
爽やかな「グリーンルイボス」をブレンドし、すっきりとした後味なので、食事にもよく合います。
カフェインゼロ
カフェインゼロなので、からだにやさしく、いつでも安心です。

ルイボスとグリーンルイボス。ブレンドすることで、すっきりした後味。

ルイボス 紅茶のような赤い水色。華やかな香りで、すっきりとした味わい。(発酵)

グリーンルイボス 緑茶のような黄緑色の水色。清涼な香りと紅茶のようなさっぱりとした風味が特徴。(不発酵)

ROOIBOS STORY ルイボスストーリー

  • ROOIBOS STORY#1 希少性 健康茶として世界中で飲まれているルイボスは、アフリカ大陸南端、南アフリカ共和国のセダルバーグ山脈一帯のみで栽培されています。そのため、全世界の「茶」の生産量の1%未満※しか栽培されない、とても稀少価値が高い植物です。※当社調べ
  • ROOIBOS STORY#2 アフリカでは 南アフリカ共和国では習慣として午前と午後、1日2回ティータイムをとります。ティータイムではルイボスティーがよく飲まれています。ストレートはもちろん、ミルクや砂糖を入れることもあり、紅茶のように親しまれています。
  • ROOIBOS STORY#3 名前の由来 「ルイボス(ROOIBOS)」は、アフリカーンス語※ で、「ROOI」は「赤い」、「BOS」は 「やぶ」を意味します。現地の人たちが落葉して発酵したルイボスを煎じて飲んだのがルイボスティーのはじまりと語り伝えられています。※オランダ語から派生した言語
  • ROOIBOS STORY#4 栽培 ルイボスが育つ、アフリカ大陸の南端、南アフリカ共和国のセダルバーグ山脈一帯は夏(10月から3月)の平均気温が40℃以上で、降雨量も少ない過酷な気象条件です。これまで他の土地でも栽培が試みられましたが、成功例はなく、栽培が難しい植物です。
  • ROOIBOS STORY#5 ヨーロッパでは 南アフリカ共和国のセダルバーグ山脈一帯で栽培されるルイボスは、20世紀に入ってから世界中に知られるようになりました。味わいが紅茶に似ていることから、ヨーロッパではカフェインゼロの紅茶代替品として愛飲されています。
  • ROOIBOS STORY#6 女性に ルイボスティーは、日本ではカフェインゼロの健康茶として知られています。ルイボスティーを飲んでいる女性の約60%※が「健康・美容に良さそうだから」という理由でルイボスティーを飲んでいます。※当社調べ
  • ROOIBOS STORY#7 男性に ルイボスティーを飲んでいる男性の1/3※ が「スッキリして飲みやすいから」という理由でルイボスティーを飲んでいます。特徴である後味のスーッとした清涼感が、濃い食事とよくあいます。※当社調べ
  • ROOIBOS STORY#9 お子さまにも 1960年代後半以降、ルイボスティーは南アフリカでお子さまにも飲まれるようになってきました※。ノンカフェインなのでお母さん達は、安心してわが子に飲ませることができるようです。※当社調べ
  • facebook