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伊藤園のお茶づくり

大切に育てられた茶葉だから、製法にもこだわります。

いいお茶は、いい畑から。

緑茶の自然の味わいをペットボトルでそのままに。いれたての香りとおいしさを守る独自の製法が「自然抽出・フレッシュ製法」です。この製法の工程のひとつが進化して、「お〜いお茶」は、さらにおいしくなりました。

お茶の伊藤園ならではの進化した独自の「自然抽出・フレッシュ製法」3つのポイント

  • 1 自然抽出
  • 2 ナチュラル・クリアー製法2010
  • 3 ティー・ナチュラル製法

「ティー・ナチュラル製法」

酸素は生きていくために必要なものですが、緑茶のおいしさにとっては大敵。「宵越しのお茶は飲むな」という言い伝えがあるほど、緑茶は酸化しやすく、急須でいれた緑茶は、時間が経つにつれて品質が低下します。「ティー・ナチュラル製法」とは、緑茶抽出液がペットボトルに充填されるまで、酸素との接触を極力遮断するもの。1985年に伊藤園が世界初の缶入り緑茶を発明した際に開発した缶内部の酸化防止技術をペット製品に応用した技術です。さらに、緑茶抽出液中の酸素も低減させて緑茶の香りと鮮度を守っています。

緑茶のおいしさにとって酸素は大敵。缶製品で用いていた酸化防止技術を応用し、ペットボトル製品の酸化による品質低下を防止。
1.緑茶抽出液と酸素を極力遮断 2.さらに抽出液中の酸素を低減
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いいお茶は、いい畑から。

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