
緑茶の自然の味わいをペットボトルでそのままに。いれたての香りとおいしさを守る独自の製法が「自然抽出・フレッシュ製法」です。この製法の工程のひとつが進化して、「お〜いお茶」は、さらにおいしくなりました。
酸素は生きていくために必要なものですが、緑茶のおいしさにとっては大敵。「宵越しのお茶は飲むな」という言い伝えがあるほど、緑茶は酸化しやすく、急須でいれた緑茶は、時間が経つにつれて品質が低下します。「ティー・ナチュラル製法」とは、緑茶抽出液がペットボトルに充填されるまで、酸素との接触を極力遮断するもの。1985年に伊藤園が世界初の缶入り緑茶を発明した際に開発した缶内部の酸化防止技術をペット製品に応用した技術です。さらに、緑茶抽出液中の酸素も低減させて緑茶の香りと鮮度を守っています。




















