| 「お〜いお茶」のフレーズを世に広め、 合計11本のCMに出演いただいた俳優の島田正吾さん。 |
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| 「T-N(ティー・ナチュラル)ブロー技術」を開発。 世界で初めての緑茶飲料「缶入り煎茶」の販売を開始しました。 |
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| 「缶入り煎茶」が、日本経済新聞社主催「1985年日経年間優秀製品賞」を 受賞しました。 |
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「お〜いお茶」ブランドが誕生しました。 ![]() |
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| 「伊藤園お〜いお茶新俳句大賞」キャンペーンを開始しました。 | ||||
| 世界で初めてのペットボトル入り緑茶飲料(1.5リットル)を発売しました。 | ![]() |
| 現在の大容量の定番、2リットルを発売しました。 |
| 女優の中谷美紀さんがお〜いお茶のCMキャラクターとして登場しました。 | ![]() |
| ペットボトルに最適な緑茶飲料の製法「ナチュラル・クリアー製法※」の特許を取得しました。 ※「ナチュラル・クリアー製法」とは、緑茶の香り・旨みはそのままに、オリ・沈殿物だけを濾過する製法です。 |
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小型ペットボトル(500ml)を販売しました。 |
| 緑茶飲料開発の功績により「農林水産大臣賞(開発部門)」を受賞しました。 |
| 「お〜いお茶 新俳句大賞」の応募作品が100万句を突破しました。 |
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業界初の「ホット対応ペットボトル製品」の 歌舞伎俳優の市川新之助さん(現:市川海老蔵さん)がお〜いお茶のCMキャラクターとして登場しました。 |
| 「お〜いお茶 新茶」を販売しました。 (季節限定品の展開を開始しました。) |
| 累計販売本数が50億本を突破しました。(500mlペットボトル換算) |
| 「お〜いお茶」が、全ての茶系飲料の中で販売量NO.1ブランドとなりました。 |
| “渋みのきいた濃いめの味わい”「お〜いお茶 濃い味」の 販売を開始しました。 |
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茶殻リサイクルシステム※で「第2回エコプロダクツ大賞」エコサービス部門の ※茶殻リサイクルシステムとは、お茶の持つ抗菌・消臭効果を活かし、肥料や飼料だけでなく、 |
| 累計販売本数が100億本を突破(500mlペットボトル換算)。 |
| 俳優の三浦春馬さんがお〜いお茶のCMキャラクターとして登場しました。 | ![]() |
| 茶産地育成事業である「お茶の樹を植えて地域に活力」で、 「第5回エコプロダクツ大賞」エコサービス部門の農林水産大臣賞を受賞しました。 |
| 「お〜いお茶」発売20周年を迎えました。 累計販売本数が150億本を突破しました。 (500mlペットボトル換算) |
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| 「自然抽出・フレッシュ製法」の1つ 「ナチュラル・クリアー製法」がさらに進化しました。 |
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