お〜いお茶新俳句大賞
>
第十四回
>
文部科学大臣奨励賞
応募要項
第二十二回
最終審査会風景
第二十一回
第二十回
第十九回
第十八回
第十七回
第十六回
第十五回
第十四回
第十三回
第十二回
第十一回
第十回
第九回
第一回〜八回名作紹介
お〜いお茶新俳句大賞とは
Rules and Regulations
The 22nd
水中の光を編んで平泳ぎ
岐阜県 塚原 直 13歳
■作者より
平泳ぎをしている時、ちょうど太陽の光が水中に差し込んでプールの底に映っていました。その光を平泳ぎで水を掻く自分の手が、まるで編んでいるかのようだった夏の学校のプールでの出来事を思い出しながらつくりました。
■選評
水泳を、やや高いスタンドから応援のため見ていた。種目が平泳ぎなので、身体全体の屈伸の姿勢がよく見て取れる。水しぶきの立つのを上から見て、まるで光を編んでいるように眺められた。「水中の光を編む」という、女子学生らしく「編む」という感覚に結びつけたことで白い清新な感覚が生まれてきた。
このページのTOPへ
コーポレートサイト
伊藤園
ショッピングサイト
伊藤園インターネットショップ
イベントサイト
伊藤園Golf Site
お茶情報サイト
お茶百科
商品ブランドサイト
お〜いお茶
野菜飲料シリーズ
メイソンナチュラル
TULLY'S COFFEE
evian
カテキン緑茶
ビタミンフルーツ
TEAS' TEA
個人情報保護方針
プライバシー・ポリシー
個人情報保護法に基づく公表事項
一般事業主行動計画